悩み、不安、ストレスを解消するためのオーディオブックでも聞ける本5選

  • 悩まないようになつためのおすすめの本を知りたい
  • 自己肯定感を高めて、対人関係で悩まないようにするための本を探している
  • 自己啓発本を効果的に使う方法を知りたい

以上の悩みにお答えします。

悩みや不安、ストレスを抱え込んでしまうと、毎日が灰色でつらいですよね。

悩みや不安、ストレスを抱えてしまう人は、考え方を変えることで、なにか解決の糸口が見つかるかもしれません。

しかし、その考え方を変えるのが難しいですよね。

ひがし

こんにちは、ひがしです。

僕は、2020年時点で業界10年目の鍼灸整体師(鍼灸師・柔道整復師)です。

積み重ねた知識や経験をもとに、デスクワークのセルフケア情報をブログにつづります。

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僕は、悩みや不安、ストレスを抱え込まないための解決方法として、本を繰り返し読むことをおすすめします。

それは、僕自身が、「道は開ける」という本を繰り返して読むことで、悩みや不安を抱え込まなくなった経験があるからです。

また、本のレビューや感想を見ると、本を繰り返して読むことで変われたという人は、実は多いのです。

そして、僕が変わることができた経験をもとに話すと、本を読むことで、悩みや不安、ストレスを抱え込まないようにするには次の点が重要だと考えています。

  1. 同じ本を何度も読む
  2. 本に書かれていたことを覚えておいて、実践する
  3. 1と2を繰り返す

とはいえ、本を繰り返して読むのは大変だし、時間がない人もいらっしゃるかもしれません。

そこで、僕がおすすめするのが、本の内容をオーディオブックで繰り返し聞くことです。

オーディオブックだと、通勤中、作業中、散歩中など本の内容に触れる時間を圧倒的に増やすことができます。

ひがし
まずは、簡単にオーディオブックについて説明します。

Amazonオーディオブックは、無料で聴ける本だからおすすめ

 

今回紹介するのは、すべてアマゾンのオーディブルというオーディオブックです。

まずは、オーディブルについて簡単に説明します。

オーディブルがはじめての人は、30日間は無料で使うことができます。

30日以降は、退会しなければ月々1,500円がかかり、月に1冊ずつオーディオブックを手に入れることができます。

退会すれば、もちろん月額料金はかかりません。

無料の間も、1冊だけオーディオブックを手に入れられますが、その一冊は退会後も持っておくことができます。

ひがし
つまり、一冊は実質的にもらえることになるので、とてもお得です。

アマゾンアカウントを持っている人は、メールアドレスとパスワードを入力してログインすると、すぐに使えます。

アカウントを持っていない人は、アマゾンでアカウントを作成する必要があります。

  • メールアドレス(アマゾンに登録済みであれば不要)
  • クレジットカード(アマゾンに登録済みであれば不要)
  • オーディブル専用アプリ(携帯でダウンロード)

オーディブルについて、さらに詳しく知りたい方は関連記事をご覧ください。

関連記事>>【初月無料】Amazonオーディブルの使い方から退会までを解説

それでは、おすすめのストレスから解放されるための読み聞かせ本のオーディブルを紹介します。

 

ひがし
紹介するおすすめの本は、Amazonのオーディオブックであるオーディブルで聞くことができるものばかりです。

ストレスから解放されるためにおすすめの本5選

ひがし
すべて、僕も聴いたことがあるオーディオブックです。
そのため、僕の個人的なレビューとアマゾンに書いてある一般的なレビューを合わせて掲載しておきます。
どうぞ、参考にしてください。

道は開ける|具体例で構成されたオーディオブックでも聞きやすい本

道は開ける デール・カーネギー著

道は開けるをオーディブルで聞く

道を開けるを本で読む

 

不安や悩み解決のための大ベストセラー本

道は開けるは、不安や悩みを抱えや込みやすい人には、僕が、一番おすすめしたい本です。

実際に、いままでに患者さんにも、ずいぶん本を貸し出したりもしました。

不安や悩みについて、具体的な事例を交えて説明されている本書は、とても分かりやすくて、読みやすいです。

古今東西、人はみな同じような不安や悩みを抱えています。

  • 将来は経済的に大丈夫だろうか?
  • 誹謗中傷を浴びた際に、どうやってそれを乗り越えようか?
  • 悲しいことがあり、精神的に立ち直れないときは、どうすればいいか?

など、不安や悩みを抱えてしまい、夜も眠れない人

本書は、さまざまな悩みに具体的な事例を交えて答えてくれます。

ひがし
本の内容が具体的だから、とても分かりやすいです。

この本は、アメリカで書かれた本です。

しかし、日本でも大ベストセラーを記録して、いまだに売れ続けている超ロングセールの本なのです。

ただ、難点はボリュームが多いので、活字が苦手な人は、避けてしまうかもしれないことです。

しかし、オーディオブックだと、プロのナレーターが分かりやすく読み聞かせてくれるので、大丈夫です。

繰り返し聞いて、あなたの思考を変えてみてはいかがでしょうか?

ひがし
不安や悩みを感情で受け止めずに、合理的にとらえる力も身に付くので、ストレスを抱え込まなくなります。

関連記事>>「道は開ける」を無料オーディオブックで聞いてメンタルを強化する

読む抗うつ剤!

数年前に購入したが、最近些細なことでイライラしたりクヨクヨしたりすることが多くなったため久しぶりに読んだ。

内容はざっと知ってはいたが、それでも1章ずつ読むたびに心が安らいでゆくのがわかる。まさに”読む抗うつ剤”とでも言えようか。

どれもこれも、カーネギーの言っていることは人によっては「当たり前」と思うかもしれない。

しかし、「当たり前」だからこそ誰にでも実践することが出来るし、心にも響きやすいのだと感じる。

どのような人でも、一読して損はない一冊。

 

鬱から復帰した後に読んでますが、凹んでいる時に読めばより良かったかも

仕事で悩んでいる
人間関係で悩んでいる
鬱っぽい

そんな人にお勧めしたい本でした

 

他者の経験談をベースに構成されている。

不安を持っている人向けで内容が古くても実用できると思いました。

他の啓発書と違い丸々内容が書いてあるし、”祈り”の効用が特別な味わいに感じました。

 

人を動かす|対人関係に悩んだ場合におすすめのオーディオブック

人間関係の悩みを解決したい、なるべく他人とトラブルを起こさずに生きていきたい人におすすめな本

続いて、「人を動かす」です。

こちらも、デール・カーネギー著です。

題名にあるとおりに、人間関係を改善したり、人にどう思われているかを気にしない精神を手に入れるための本です。

ひがし
たとえば、次のような人にはおすすめです。
  • 人とトラブルを抱えてストレスをためてしまうことで悩んでいる
  • 周囲の人を信用できないことに悩んでいる
  • 職場の人間関係で疲れて悩んでいる

 

「人を動かす」というと、相手を操るかの印象を受けますよね。

でも、内容は全く違います。

自分が変わることで、相手に好影響をあたえるような考え方であったり、

いかに相手と戦わずに、より良い人間関係を築くのかについて書かれています。

他人を変えることはできませんが、自分は変わることができます。

人付き合いで無用なストレスを抱え込まないためには、鋭角を避け、寛容であると同時に、自分の主張は通さなければなりません。

そのための取り組み方が、本書には書かれています。

ひがし
僕自身も「人を動かす」を繰り返す聴いたり読んだりすることで、患者さんや家族との人間関係を良好にするのに役立っています。

自分が変わると、他人の評価も変わり、良好な人間関係が築けて、人間関係についてのストレスを抱えなくなることでしょう。

人間関係のトラブルで悩んで、ストレスを抱えやすい人は、ぜひこの本をオーディオブックで繰り返し聞いてみてください。

ひがし
人間関係のストレスがなくなると、かなり生きやすくなりますよね。

関連記事>>人間関係のストレスに、「人を動かす」を無料オーディオブックで聞く

オーディブルで5日くらいで聞き終わる

音声の総時間は8~9時間ほどでしょうか?通勤時間に聞いていても一週間あれば聞き終わります。

「Part6.幸せな家庭を築く7つの原則」は、戦前アメリカの、男性目線からの女性観が感じられ、男女平等の今となっては飛ばしても良いでしょう。

となると、月曜日から金曜日まで5日あれば聞き終わります。

私はこの本の紙版は読んだことはありませんが、Audibleではじめて聞いたときに感銘を受け、この本を何度も繰り返し聞きたいと思いDVDを購入しました。

全ての人は、本書の言う「自己重要感」を何より大切にしている為にそれを尊重しなければならないということ。

 

特に序章の「犯罪者だって自分が正しいと思っている」はまさに自分が日々ぼんやり考えていたことを明確に結論付けた話で、日ごろ乗用車で公道を速度超過で運転している人の大半が元の制限速度が低すぎるとか、+20キロまでなら捕まらないなど身勝手な言い訳をし、違反意識がまるでないことを不思議に感じていた自分にとって実に腹に落ちるものでした。以下はあまりにカッコ良すぎて途中で再生を止めてメモったフレーズです。

批判、非難、文句を言うのは愚か者にもできる。そして実際にそうする愚か者は多い。
人を許したり理解するには品格と自制心が必要になる。

まったくその通りで、こちとらグウの音も出ません。

 

現代にも通じる内容ばかり。
人と関わる仕事をしている方は必聴だと思います。
移動時間を使って聴けるので、助かります。

 

「人を動かす方法」をオーディブルで聞く

「人を動かす」を本で読む

 

嫌われる勇気|ストーリー仕立てでオーディオブックでも楽しめる

嫌われる勇気

自分がどう思われているか気にしてしまう人におすすめの本

嫌われる勇気は、アドラー心理学について書かれた自己啓発本です。

アドラー心理学は、、現代の対人関係の問題の対処するための考え方を示してくれる本です。

具体的に語られるものの中には、原因論に立脚せずに目的論で人の心理を語ることや、課題の分離、承認欲求の否定などがあります。

そして、とてもシンプルだけど、題名の通りに勇気が求められる心理学です。

そして、トラウマをきっぱりと否定する心理学でもあるため、たぶん、読むタイミングや心の状態によっては考え方を受け入れがたい人もいるかもしれません。

しかし、このアドラー心理学の考え方が身につくと、とても強いメンタルを手に入れることができると、僕は考えています。

すべてを受け入れるのは難しいですが、アドラー心理学の中に一部でもいいから、あなたの心の琴線に触れる部分があれば、きっと読む価値があったのだと思います。

  • 過去の出来事に縛られたり、未来を不安に思ってしまい、現実が楽しくない
  • コンプレックスを抱えて自分が嫌いだが、自分を好きになりたい
  • いつも他人と自分を比較して疲れてしまう
  • 他人から自分がどう思われているか気になって仕方がない

以上のことを、解決したい人

ひがし
対話形式で、ストーリーが進んで読みやすいです。しかし、難しい部分もあるので、僕は、何回か聴いて本の内容をちゃんと理解できました。

この本は、哲人(哲学者)と自分にコンプレックスを抱えて生きている青年との対話形式で物語が進みます。

アドラー心理学は、勇気が試されるような厳しい心理学だけあって、数々の批判にさらされました。

青年は、アドラー心理学を説く哲人を痛烈に批判します。

その哲人と青年の問答の中から、アドラー心理学の教えを学んでいきます。

少し難しい内容ではありますが、オーディオブックで繰り返し聞くことで、本の内容を理解できるようになると思います。

精神的に強くなりたい人には、おすすめです。

ひがし

自己肯定感が持てないと常にコンプレックスを抱えてしまい、ストレスの原因になります。

自分のことが好きになれないとか、他人の目が気になることがストレスになっている人にはおすすめの本ですね。

関連記事>>「嫌われる勇気」を無料オーディオブックで聞く|生き辛さからの解放

考え方が、がらりと変わった!

 

ストレスが原因で症状が悪化し、ときには入院を余儀なくされることも・・・

と、私は常に思っていたのですが本書を読んでから考えがガラリと変わりました。

「病は気から」とは良く言ったもので、本当に持病が良くなっています。

人間考え方ひとつで「病気も治せる」ということを「実感」しました。

出会えて本当に良かった一冊です。

-アマゾンレビューより-

 

本書を読む以前は、他者から嫌われるのを怖れる自分がいた。自分の言動に他者が反応するか気になって仕方がなかった。

しかし、課題の分離をすることで、自分がやるべきことをやった上で、それを他者がどう判断するかはコントロール不可能ということ、そしてコントロール不可能なものに囚われるのは人生の無駄であることに気づけた。

他者は自分の期待を満たす為に生きている訳ではない、という言葉が頭に残っている。目的論、貢献感という点に関しても本書から得られた新しい気づきである。

-アマゾンレビューより-

 

青年と哲人の対話形式で有名ですが、非常にわかりやすかったです。

これまでに読んで来たアドラー心理学の入門書にある、全ての行動には目的があるというアドラーの言葉に、精神疾患を持つ自分が責められているように感じていましたが、こちらをじっくり読んでみて、大きな誤解であったと納得できました。

前向きな思考回路を持てるように、何度も読み返しては実践していきたいと思っています。

-アマゾンレビューより-

 

「嫌われる勇気」をオーディブルで聞く

「嫌われる勇気」を本で読む

 

幸せになる勇気|自己肯定感を高めるためにおすすめな本

「嫌われる勇気」が心に響いたら、さらに理解を深めるために聴いておきたい本

嫌われる勇気の続編です。

前作と同様に、哲人と青年の対話形式で物語が進みます。

青年が司書から教師に転職したこともあり、アドラー心理学的な教育論が語られます。

「嫌われる勇気」の内容を踏襲して、別の目線から分かりやすく哲人が、アドラー心理学を解説してくれます。

そして、「嫌われる勇気」よりもさらに踏み込んで、夫婦関係などにも触れていき、アドラー心理学における「愛」の定義にも踏み込んでいきます。

まずは、嫌われる勇気をオーディオブックで聞いて、嫌われる勇気がよかったと思えた場合は、幸せになる勇気もオーディオブックで聞いてみるといいかと思います。

ひがし
「嫌われる勇気」よりも、夫婦関係や子どもの教育論に踏み込んだ内容になっています。
子どもや夫婦関係でストレスをため込んでしまう人には、おすすめだと思います。

嫌われる勇気で残った疑問を解消してくれる

前回の本がよかったので、続けて買いましたが、内容的には前の嫌われる勇気で残った疑問を解消してくれる感じでよかったです。

特に子育てに関しての内容はもう子育てが終わっている私にとっては反省点になりました。

もう少し早くこのことを知っていたらと思いました。

よくある〇〇子育て法とかいうのではなく、心理学という学問からの話なので、説得力がありました。

 

過酷な現代(いま)だからこそ、ではなく、どの時代も「現代」は常に過酷で、だからこそ人は互いを信頼し、共同体の中で助け合わざるを得ない。

これは道徳ではなく、人が幸せに生きるために必要な知識であり、本書はそれを実践するための指南書であり技術書なんだと思います。

とても感動的な。

 

幸せとは何か
どのように手に入れるかを書いた本
ベースに「嫌われる勇気」があっての本です
実践には、なかなか厳しい内容が書いてありますが
愛とは何かが説かれてどのように人を愛し受け入れるか考えさせられました

 

「幸せになる勇気」をオーディオブックで聞く

「幸せになる勇気」を本で読む

 

最高の休息法|オーディオブックでも分かりやすいマインドフルネスの本

不安やストレスに効果的なマインドフルネス瞑想法を知りたい人や実践したい人におすすめの本

最高の休息法は、ストレスを減らして脳に休息を与えるための技術である『マインドフルネス』についての本です。

人間には、デフォルトモードネットワーク(DMN)という脳の活動があります。

脳は、常に活動していて、エンジンがかかったままのアイドリングの状態です。

普段、ぼーっとしていても、気持ちの良いマッサージを受けているときも、実は脳はDMNにより活動を続けているので本当の意味での休息が取れていません。

そこで、マインドフルネスという瞑想をすることで、DMNをストップすることができ、脳を本当の休息状態にすることができます。

つまりは、それが”最高の休息法”というわけです。

  • 不安やストレスに効果的なマインドフルネスについて知りたい人
  • 考えないようにしても、考えてしまうことで起こる不安を解決したい人
  • 不安になりやすい自分の感情をコントロールしたい人

本書の良いところは、マインドフルネスという難しそうな内容を、とても分かりやすく説明してくれるところです。

まず初めの章で、本の概要とマインドフルネスの実践方法が書かれています。

オーディオブックでは、はじめの30分くらいです。

この要約30分を聴くだけでも、本の内容が分かるようになっています。

中盤以降は、ナツ(オガワナツホ)という架空の人物が、マインドフルネスを学ぶ物語です。

マインドフルネスを学ぶことで、ナツに、起こる自分自身の変化やナツを取り巻く人間模様が物語形式で進みます。

ひがし
僕は、この物語も、とても楽しめてよかったです。

マインドフルネスを身に付けて、実践していきたい人は、オーディオブックで「最高の休息法」繰り返し聞いてみるのもいいかもしれません。

ひがし

マインドフルネスは科学的なエビデンスも報告されているストレス軽減法です。

アメリカでは、うつの治療としても取り入れられているそうです。

関連記事>>最高の休息法<オーディオブック版>|マインドフルネスについて学ぶ

読み物としても楽しい一冊

瞑想すると心が乱れない、集中力が上がる、日々を穏やかに過ごせるなんて聞いて
「目を閉じて、呼吸をして、それで何が変わるの。」と、そんな想いで、試してみました。

今では毎朝の習慣に適正ほどに大切な時間になりました。

瞑想を通じて自身の身体や感覚に目を向ける習慣が出来たので現在、ツールバーでいるダイエッ​​トにおいても自制心のコントロールが得意になったように思います。

本書では時間が無い人でも気軽に試せるような方法がいくつも提示されています。

しかも、ストーリー仕立てになっているので読み進めやすく、イメージもしやすい
です。

読み物としても楽しい一冊でした。

 

疲労感やストレス…仕事や人間関係の問題への対処法となるマインドフルネスについて解説する。

物語形式でわかりやすい構成。登場人物の問題や悩み、それをどう乗り越えるのか、プロセスを追いながら学びとることができる。

瞑想を始める、どこにどうやって意識を向けるか等、取り組みやすく読みながら試行できる。ステップを踏んで効果を確認しつつ、自分に合うものを模索しながら習慣化していく。

そのきっかけとなる一冊。

 

単にマインドフルネスの考え方だけを解説したりするだけの本とは違い、小説のような物語になっているので楽しく面白く読めました。

少しづつ実践して休息できるようにしたいと思います!

 

「最高の休息法」をオーディブルで聞く

「最高の休息法」を本で読む

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